◆ゲームシステム◆
・ROを再現したシステムやゲーム全般の基礎システムが見たい人
・バトルファックシステムの一部やエロい要素のシステムが見たい人
◆ROを再現したシステムやゲーム全般の基礎システム◆
約70種ある性技から好きなスキルを会得しよう!
育て方によっては、乳攻めメインのタイプや通常挿入回数を増やした連続攻撃型など
色々なタイプの育成が可能だ、主人公はどの職業のスキルでも覚える事が出来る。
(いわゆるROのスパノビのような感じです。)

ステータスの振り分けもROを再現、レベルが上がるとステータスポイントが振り分けられるので
長所を伸ばして戦っていこう、ステータスと会得したスキルの組み合わせが重要になる。

※基本的に一度振ったポイントはやり直せないが、補填措置として
再振りNPCやアイテムが序盤は手に入りやすくなっています。

装備品の概念は全てカードになっている。
店で売ってる他、敵を倒すと一定確率でドロップするので自分の棒に装備しよう。
(カードの付け替えは自由だぞ)
入手したカードの図鑑やモンスター図鑑の閲覧が可能。
どちらも「ルートやフラグ逃したら二度と出現しない」という設定は無いので
どんな状況からでも100%のコンプが可能になっているぞ。

ストーリーは基本的にフリー+クエスト方式…
どのダンジョンに挑むかも、どのクエストを受けるかも、プレイヤーの自由だ。
クエストをクリアしたりダンジョン攻略を進めていくと、新しいクエストが追加されるぞ。
このように、クエスト詳細では発生場所、推奨レベル…報酬などが表示される。
後半になるにつれてクエストの難易度や出現条件はシビアになっていく。
図鑑と同じく基本的に取り逃しは発生しない。
武器の精錬システムも再現、手に入れたレア武器などは自分の棒と融合する事が可能。
装備した武器によって得られる効果は異なるぞ!
また、攻撃力(長さ)や防御力(硬さ)は、オリデオコンやエルニウムを使うことで強化が可能。

RPG苦手な人や、エロ目的の人でもサクサクプレイできるように
イージーモードのようなEXPが二倍になる、課金サービスもあるぞ(当然、リアルマネーには影響しません)

※ゲームバランスを崩す要素なので、RPGを楽しみたい人は使わない方がいいです。
オプション画面、人によって好みが分かれる要素もあるのでON、OFFの切り替えが可能だ。
ゲフェンの街中…マップは出来るだけオリジナルに似せて作成
歩行グラフィックも殆どオリジナルに似せて自作。

バトルファックシステム画像他
主人公のプロフィールとか、戦闘(性癖)履歴とか。
戦闘シーンでは、モンスターの表情や服装が状況によってコロコロ変わるぞ。
攻撃をしている時と受けている時の「受け顔」「攻め顔」
また、HPが半分になると「発情状態」になって着ている服装が脱げて
表情や喘ぎ声も変わっていくぞ。


下着を付けている相手には胸へのダメージが通らなかったり挿入攻撃が不可能な
ケースもある。そういう場合は口を攻めるなどしてHPを減らしていこう!
敵によって「この部分が弱点」「性質がMなのでS系のスキルに弱い」等
弱点も設定されているぞ。
(一部の脱衣スキルを使えば強制的に脱がせる事も…)

敵のスキルで気をつけるべきは「クローズコンファイン」と言う抱きつきスキル
このスキルを受けてしまうと挿入したまま、互いに抱き合っている状態となり
一定時間経つまで「攻撃以外の行動が不可能」となってしまう。
また、回避能力も「0」となるので回避特化のキャラクターの場合は致命傷を受ける事になる。
(スキル「ハイディング」を使用すれば抜け出す事が可能)

あの…すみません…お願いが…
戦闘以外にもイベントなどで稀にエロが発生します。

モンスターに負けた後は、敵による「搾取タイム」が始まってしまう。
一発目以降は、選択肢によって「続けるか帰還するか」の選択が可能になる。
敗北時のエロは回想ルームにていつでも閲覧可能に。
(システム処理上の関係で今回はタイトル画面から呼び出せませんorz)
また、一部のモンスターはペットとして捕獲する事が可能。
捕獲したモンスターは地下の部屋にてオナペットとして性処理する事が出来るぞ。
敗北エロとは別のプレイヤー攻め手のモード…
基本的にエロシーンは、簡単なフラッシュのような感じでアニメーションが発生。
静止画だと分かりにくいが、バックで男の腰が動いたり、モンスターが瞬きしたり
胸が揺れたりそんな感じに。

◆全体的なBF要素として…◆
RPGでの探索と冒険要素を前面に出しているため、1回1回の戦闘はやや淡白になっています。
大抵の雑魚戦などは攻撃(挿入)連打が2〜3ターン続くと完了します。
キスしたり前戯を行なった後、脱がして挿入と言うような濃厚なBF要素は取り除いているため
それらの要素を期待している方の希望に添えない所があります。

体験版を用意いたしますので、判断基準にしてみることをオススメします。
また、戦闘シーンにはアニメーションを多用している為、動作的にもPCに負荷がかかる事が多いです。
スペックによっては動きがカクカクだったりする事もありますので、そこら辺の動作も体験版で
確認してみる事をオススメします。
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